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ファイナンシャルプランナー(FP)のこと、行政書士試験のこと、社労士試験のこと

プロフィール
HN:
森野福朗 もりのふくろう (森野福郎)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
・首都圏の某政令市に住んでいます
・2級ファイナンシャル・プランニング
技能士
・行政書士試験(2011年度)に合格しました
・社会保険労務士試験(第46回2014年)に合格しました
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行政書士試験の受験申込(出願)番外編

  今回は、私、森野の私見ですので「番外編」です。

  行政書士試験の合格に向けて、学習している人の
中には、「受験の申込み(出願)」をしない、出願して
も試験を受けない(当日欠席)する方も多いようです。

  「○月から学習を始めたばかりだから」とか、「まだ××法
がよくわかっていないから」とか、「このままだと、どうせ
合格しない(うからない)から」とかで、受験しようかどうか
迷っているのなら、思い切って受験申込み(出願)をして
みてはどうでしょうか?

  たしかに、学習を進めていて、ふと、「大丈夫かな?」
「合格できるかな?」と、不安になることが何度もあると
思います。私、森野もたびたびそう思いました。

  ですが、受験申込み(出願)してしまえば、覚悟ができ
ます(申し込んだのですから)。「やるしかない」という気
持ちにもなります。ですから自然とモチベーションもあ
がります。(私、森野の体験です・・・)

  受験申込み(出願)から本試験まで3ヶ月。どこまで実
力が向上するのかは、やってみなければわからないの
ですから・・・。

  また、「受験申込み(出願)」をしたら、「本試験」は受け
るべきだ、と思います。(事情があれば別ですが・・・)

   「平成23年度行政書士試験」の場合、
  1.「受験申込者数」83,543人
  2.「受験者数」66,297人
  と、20%以上の人が、受験申込み(出願)している
にもかかわらず、当日欠席して、受験していないこと
わかります。(財団法人行政書士試験研究センター
のホームページ発表より)

  後ほど記事にしようと思っていますが、「本試験」のあの
一種独特の雰囲気は、実際体験したものしかわからない、
と思います。

  もし学習が間に合わなくても、欠席せずに「本試験」のあ
の雰囲気を体感することは、次の試験に対する大きなアド
バンテージになるはずです。第一、¥7,000も払ったの
ですから、もったいないじゃないですか・・・。

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